Net Walker,Monkey.D.Asuran

主人公Monkey.D.Asuranが、Net Walkerとなり、実在の人物K・ヤマトとともに、ネットの中を旅する物語。すべて作者の経験に基づいて構成されているため、結構実用的かも?

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第1章最終回の前兆!?mixi王国上陸断念…

Monkey・D・Asuranの乗る参号機とゆき隊員の乗る「子豚さんカモン号」はその夜、mixi王国、沿岸部に停泊中だった。

名目上は「子豚さん補完計画」のためであるが、Monkey・D・Asuranには、儲け話を見つけるため、ゆき隊員は幻の必殺仕事人村?を求めて、という別の思惑があった。

しかし、ゆき隊員は、偶然にも幻の必殺仕事人村を発見し(本当にあった)その村へ、身を潜めた。一体、何をしてるんだろう?
これ以上は、プライバシーの問題なので、割愛する(笑)

しかし、ゆき隊員は、その後、消息不明となる。

困り果てたMonkey・D・Asuranは、一人で計画を実行しようとしたが…

そんなMonkey・D・Asuranのもとに「豚の貯金箱島」に潜伏している、キラ・ヤマトから、連絡が入った。

「子豚さん2頭を発見。至急、応援を求める。」

お仕事要請の連絡だ。

彼はmixi王国での潜入を一旦、断念せざる終えない形となる。


そして、mixi王国内での「子豚さん補完計画」はここで、断念せざる終えない結果となる。

果たして、への、再上陸はなるか?
そして、ゆき隊員の行方は?
こんな、絶不調のMonkey・D・Asuranに救いの手はあるのか?

今回はおもしろくない話だが、これは、第1章最終回の前兆である(笑)

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祝。初フュージョン完成特別企画。 伝説の情報商材レビュアーの巻。

その夜、Monkey.D.Asuranの乗る初号機は、無人だった・

そこに新手のスパムトラックバック軍団が、来襲した。
やつらは、FC2合衆国の規制の目をかいくぐり、
初号機に攻撃を仕掛けてくる、しつこいやつらだ。

「今日は、誰もいないな、この船、戦闘力たったの5か…。ゴミめ…。
まあいい。こんなやつでも、食いついてくれるかもしれん」
パチンコ01号は(悪者の名前)、トラックバック攻撃を開始した。


と、その時、無人の船にもうひとつのやつがやってきた。

ピピ。
パチンコ01号のスカウターが反応した。

「ほう、戦闘力500、そんなやつでも、こんなごみみたいな船に足跡を残そうと、するのか。ご苦労なことだ。」

もうひとつのやつは、その声に反応して、振り返らず、
「バカなのは、お前だ。」
そういって、小指一本で軽い「どどんぱ」をはなった。(カメハメ波じゃないのか?)

パチンコ01号は、木っ端微塵に砕け散った。

もうひとつのやつは、初号機に足跡をつけて、飛び立とうとした。

そのとき、「待てお前。」後ろの方で、声がした。
ゆき乗務員の別船の故障箇所を点検に行っていた、Monkey.D.Asuranだった。(それより、初号機を何とかすれよ。笑)

m・「名前くらい言ったらどうだ?」

謎の人物・「名乗るほどのなでないが、おいらの名は孫。」

そういって彼は、初号機をとびったった。


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次の日、Monkey.D.Asuranは、孫と名乗ったその足跡をたどって、
彼の船に乗り込んだ。

そこで、孫は、「おすすめできない商材軍団」の一員、

ミキ90号と戦っていた。

孫は、強かったが、敵はしぶといやつで、「気」が減ってきていた。

Monkey.D.Asuranは、「手を貸そうか?」といった。

孫は、「そいつはありがてえ。でも、おめえ、気がねえジャねえか?それとも、おめえ、気が消せるのか?」

m「まあな。」

孫「そりゃ。すげ~。おいらの他にも気が消せるやつが、いるんだ。」

m「ああ。こんなもんで、いいか?」

Monkey.D.Asuranは、すこし、気を開放した。

孫「おどれえた。おめえやるじゃねえか?でも、こいつら沢山いて、
きりがないぞ」

m「ああ、ちょっとやばそうだな。手っ取り早く、フュージョンで、片付けようぜ。」

おすすめできない商材軍団の一員、ミキ90号は、スカウターで


「バカめ、戦闘力500そこいらのお前らが、どれだけ頑張ったって
戦闘力5221の私に勝てる訳がない」


二人は、にやりと笑った。


そして、いきなりフュージョン!!ハッ。(いつ見てもカッコ悪)


その名は「孫スラン」ちょっとカッコわるいが…。


孫スランは
「スカウターだよりの馬鹿なやつ、
スーパーゴーストカミカゼアッタクをおみまいするぜ。」

とくぐもった声で言った。

あっという間に、ミキ90号は、退散した。

めでたし、めでたし。


でも、孫スランにはどのくらいの戦闘力があったのか?

謎である。

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フュージョンの解けた二人は、名刺交換をした(地味・笑)

m「いヤアどうも、わたくしMonkey.D.Asuranと申します。
わたしの気に合わせていただいて、ありがとうございます。
孫さん、これから、よろしくおねがいします。」

孫「私は本名、マゴゴソラと申します。Asuranさんこそ、フュージョンなんていきなりできるなんて、恐れ入ります。こちらこそ、よろしくお願いいたします。」


実際、こんな、会話をしたかどうかは、定かではない。



しかし、おすすめできない商材軍団は退散しただけであって、

その脅威がなくなったわけではない。

彼らのたびは、続く…。



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「初号機改造計画」???

Monkey.D.asuranは、その日、箱の中で眠っていた…。




キラは仕方なく、孤独に「初号機改造計画」に乗り出した。

確定申告の締め切りのため、時間がない。

だから、キラは、らいとの船に向かった。
「お気に入り」というやつは実に便利だ。

どんなに、離れていても、一瞬で、友達の船に行くことができる。
いや、違った乗組員の船に???(詳しくは、最初から読もう)

彼の船から、いろんな情報やツールが入手できる。
だが、キラはお金がないので、タダ見した。

h、DIV、ヘビメタメタ…わけのわからん言葉が並んでる。
こいつ、英語を話せるのか!!
そして、ミュージシャンか!!

意味不明になったので、この船の存在をロボット君に知らせる作業を

優先した。


やほーの国に眠るロボット君に手を振った。
ロボット君は、人気者だったので、引っ張りだこだ。
だから、初号機にサイン色紙をくれるのは、いつだろう。
実に、気の長い話だ。

次にキラのお気に入りの「ぐーくんロボット」に手を振った。

気難しいMS型ロボットにも挨拶した。

そして、楽観的なこいつにも…。

きりがない…。一体ロボットたちは、いくつ存在しやがるんだ。

キラは、怒りの中で、失望した。

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オレンジの風

Monkey.D.asuranは、トラフィックエクステェンジの爽やかな風に乗り、
ネットサーフインをするのが、好きだった。

特にオレンジの風がお気に入りだった。



今日も初号機に載り、楽しい船をいろいろ見させて、
もらっていた。
本機(仮称、Site Inbox百式~これはしょこたんブログを超えるブログになるブログだ!!)はぐーくんをお客様として同乗させているため、
トラフィックエクスチェンジの使用はNGだから。
※Google AdSenseの規約参照
※ついでだから、教えるけど、過去アドセンスでは他社のコンテンツ広告との併用はNGだった。
規約変更によりその1文はなくなったが、筆者が確認できているのは、Amazon.co.jpの広告との併用が可能だということのみである。他との併用は可能かどうか不明)
※規約というのは日々変更されるものなので、
この1文のみを鵜呑みにしないように願いたい。

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そんな航海の途中、Monkey.D.asuranは、B9大富豪の島に、年貢を
収めにきた。いや、間違った、どれくらい賞金がたまったか、ちょっと立ち寄った。
そしたら、おふれがきがあった。
「その大富豪様のお金を恵んでほしければ、トラフィックエクスチェンジの波の中で、大富豪様の業務提携主の広告を出してはならぬ。」
という、おふれがきだった。

Monkey.D.asuranは、その大富豪様からお金を恵んでもらい力をつけなけば、まだまだ、ひとつなぎの大秘宝《どこでもドア♪♪》を見つけることが、できない現状だ。

そこで、初号機をトラフィックエクスチェンジの風の中で稼動させるこ

とを中断する。

その代わり、三号機でトラフィックエクスチェンジ航行をすることにした。自動サーフなら、無人で航行できるのでMonkey.D.asuranに負担は、
ないのだ。

そして、再びMonkey.D.asuranは初号機に乗り込み、
手漕ぎで、航海を続けることにした。

手漕ぎで、順調に情報収集型の船として役割を果たすには、
様々な方法を取り入れる必要がある。

Monkey.D.asuranはそのため、「豚の貯金箱」島に潜伏中のキラ・ヤマトの元を訪れ、初号機をキラとともに改造する。

~次回「初号機改造計画」???

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冒険の夜明け

いきなり、冒険が始まった…。

本編とは関係ないが、イメージはここをみてくれ。

めんどくさいから、もう旅にでる。(笑)


もし、将来「しょこたんブログ」のように、読者が増えることが、

あったら、こんないい加減で、すまないだろう。



今日、見たのは2回目だが、「ただ、かわいいだけじゃないか」

と思いながら、にやけて熟読してしまった…(笑)

また、前置きが、長くなってしまった。


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Monkey.D.Asuranは冒険早々、イラついていた。

この船(元戦艦大和~1日限定。正式名称未定)はまだ、航行して間もないが、なぜか、情報商材艦隊のトラックスバム攻撃を日々受け続けている。
それを軽々と交わして、航行する。彼らは、ご存知ないのだろうか?
FC2BLOG合衆国内において新たに戦闘配備されたスパム撃墜大作戦のことを。
スパムすればするほど、スパムする場所を失い、自分の首を絞めているだけなのに…。

また、18号(現在人妻)の船の力を借りれば、その船は「酒池肉林」と化すのに…(コメ欄がある場合)実に愚か…。
いや、逆に喜ぶのか…。
(意味のわからない人は、登場人物のところから読みなおしましょう)
※一応、15歳以上を対象に書いてるつもりだよ。
※ドラゴンボールZorHファン(特に18号ファン)のひとは18号の強さがわかるね。(意味不明)
※18号の活躍は18号の大冒険で後日、掲載予定。



Monkey.D.Asuranの戦いは、つづく…

それだけ? 答)それだけ

※語句説明
船…ブログ
《どこでもドア♪♪》…どらえもん♪♪が逮捕時にすべてのネット愛好者を情報社会の中に巻き込んだキーワード、詳細は、プロローグ見て。

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