Net Walker,Monkey.D.Asuran

主人公Monkey.D.Asuranが、Net Walkerとなり、実在の人物K・ヤマトとともに、ネットの中を旅する物語。すべて作者の経験に基づいて構成されているため、結構実用的かも?

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第1章最終回の前兆!?mixi王国上陸断念…

Monkey・D・Asuranの乗る参号機とゆき隊員の乗る「子豚さんカモン号」はその夜、mixi王国、沿岸部に停泊中だった。

名目上は「子豚さん補完計画」のためであるが、Monkey・D・Asuranには、儲け話を見つけるため、ゆき隊員は幻の必殺仕事人村?を求めて、という別の思惑があった。

しかし、ゆき隊員は、偶然にも幻の必殺仕事人村を発見し(本当にあった)その村へ、身を潜めた。一体、何をしてるんだろう?
これ以上は、プライバシーの問題なので、割愛する(笑)

しかし、ゆき隊員は、その後、消息不明となる。

困り果てたMonkey・D・Asuranは、一人で計画を実行しようとしたが…

そんなMonkey・D・Asuranのもとに「豚の貯金箱島」に潜伏している、キラ・ヤマトから、連絡が入った。

「子豚さん2頭を発見。至急、応援を求める。」

お仕事要請の連絡だ。

彼はmixi王国での潜入を一旦、断念せざる終えない形となる。


そして、mixi王国内での「子豚さん補完計画」はここで、断念せざる終えない結果となる。

果たして、への、再上陸はなるか?
そして、ゆき隊員の行方は?
こんな、絶不調のMonkey・D・Asuranに救いの手はあるのか?

今回はおもしろくない話だが、これは、第1章最終回の前兆である(笑)

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18号(現在人妻)特別出演。

※本日の作品は誠に申し訳ありませんが、18歳以下の方は、なるべく見ないでください。お願いです(汗)

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Monkey・D・Asuranは本日、お休みである。

替わりに、キラ・ヤマトの妻である、18号(現在人妻)が、特別出演する。


登場人物については、はじめから、読み直そう!


だが、彼女の登場により、本船(本日のタイトル、名もなきブログ、
3/16現在)が18禁に変貌を遂げるのかといえば、
そんなことはない。

期待した人(いるのか?)には、申し訳ない。
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18号(現在人妻)は、キラ・ヤマトのオリジナル船「零号機」を
拝借し、アレカオ村にて、イケメン俳優さんの日記を読んでいた。


「私もコメントしようかしら?」

そう思って、コメ欄を開いた、そしたら別のコメ、「真鍋○○○さんの
おもしろ動画」(仮名)という船の名があった。



「???何だろ(*^_^*)」

18号(現在人妻)は、興味深々、その船へと向かった。

実に、殺風景だが、真鍋○○○さんについて、きちんと書かれていた。
安心した。そこで18号は真鍋○○○さんのおもしろ動画をDLしようとした。

そして、クリック

そのとき、操縦席に、稲妻が走った。

「非常警報発令!ワンクリ詐欺船の可能性100%。

違法性200%。攻撃許可を求める。」
楽天海で、熱帯魚の水槽を掃除中だった、キラ・ヤマトの元に18号(現在人妻)からの通信が入った。

キラ・ヤマトは即座に攻撃許可を下した。

18号(現在人妻)は「私に指図するんじゃないよ。」と
思いながら、くわえタバコで、(恐え~)

敵船(ご利用ありがとうございます。料金は3日以内にお支払いくださいませ号・愛称ワンちゃん)に攻撃を開始した。

だが、ワンちゃんの防御は硬い。

18号の「コメ欄から、お説教しちゃうぞ攻撃」も「トラックバック攻撃」も通用しない。

だが、せっかくのイケメン俳優の日記を台無しにされた、18号の怒りは収まらなかった。

18号は、不本意であるが、自らの攻撃をあきらめ、

その船の所属する国へ報告を入れた。

連絡を受けた某国は、すぐさまワンちゃんの船を潰した…。

そして、事件は解決した??


18号は、現在、別のイケメン俳優さんの日記を購読中である…(笑)

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祝。初フュージョン完成特別企画。 伝説の情報商材レビュアーの巻。

その夜、Monkey.D.Asuranの乗る初号機は、無人だった・

そこに新手のスパムトラックバック軍団が、来襲した。
やつらは、FC2合衆国の規制の目をかいくぐり、
初号機に攻撃を仕掛けてくる、しつこいやつらだ。

「今日は、誰もいないな、この船、戦闘力たったの5か…。ゴミめ…。
まあいい。こんなやつでも、食いついてくれるかもしれん」
パチンコ01号は(悪者の名前)、トラックバック攻撃を開始した。


と、その時、無人の船にもうひとつのやつがやってきた。

ピピ。
パチンコ01号のスカウターが反応した。

「ほう、戦闘力500、そんなやつでも、こんなごみみたいな船に足跡を残そうと、するのか。ご苦労なことだ。」

もうひとつのやつは、その声に反応して、振り返らず、
「バカなのは、お前だ。」
そういって、小指一本で軽い「どどんぱ」をはなった。(カメハメ波じゃないのか?)

パチンコ01号は、木っ端微塵に砕け散った。

もうひとつのやつは、初号機に足跡をつけて、飛び立とうとした。

そのとき、「待てお前。」後ろの方で、声がした。
ゆき乗務員の別船の故障箇所を点検に行っていた、Monkey.D.Asuranだった。(それより、初号機を何とかすれよ。笑)

m・「名前くらい言ったらどうだ?」

謎の人物・「名乗るほどのなでないが、おいらの名は孫。」

そういって彼は、初号機をとびったった。


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次の日、Monkey.D.Asuranは、孫と名乗ったその足跡をたどって、
彼の船に乗り込んだ。

そこで、孫は、「おすすめできない商材軍団」の一員、

ミキ90号と戦っていた。

孫は、強かったが、敵はしぶといやつで、「気」が減ってきていた。

Monkey.D.Asuranは、「手を貸そうか?」といった。

孫は、「そいつはありがてえ。でも、おめえ、気がねえジャねえか?それとも、おめえ、気が消せるのか?」

m「まあな。」

孫「そりゃ。すげ~。おいらの他にも気が消せるやつが、いるんだ。」

m「ああ。こんなもんで、いいか?」

Monkey.D.Asuranは、すこし、気を開放した。

孫「おどれえた。おめえやるじゃねえか?でも、こいつら沢山いて、
きりがないぞ」

m「ああ、ちょっとやばそうだな。手っ取り早く、フュージョンで、片付けようぜ。」

おすすめできない商材軍団の一員、ミキ90号は、スカウターで


「バカめ、戦闘力500そこいらのお前らが、どれだけ頑張ったって
戦闘力5221の私に勝てる訳がない」


二人は、にやりと笑った。


そして、いきなりフュージョン!!ハッ。(いつ見てもカッコ悪)


その名は「孫スラン」ちょっとカッコわるいが…。


孫スランは
「スカウターだよりの馬鹿なやつ、
スーパーゴーストカミカゼアッタクをおみまいするぜ。」

とくぐもった声で言った。

あっという間に、ミキ90号は、退散した。

めでたし、めでたし。


でも、孫スランにはどのくらいの戦闘力があったのか?

謎である。

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フュージョンの解けた二人は、名刺交換をした(地味・笑)

m「いヤアどうも、わたくしMonkey.D.Asuranと申します。
わたしの気に合わせていただいて、ありがとうございます。
孫さん、これから、よろしくおねがいします。」

孫「私は本名、マゴゴソラと申します。Asuranさんこそ、フュージョンなんていきなりできるなんて、恐れ入ります。こちらこそ、よろしくお願いいたします。」


実際、こんな、会話をしたかどうかは、定かではない。



しかし、おすすめできない商材軍団は退散しただけであって、

その脅威がなくなったわけではない。

彼らのたびは、続く…。



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「初号機改造計画」???

Monkey.D.asuranは、その日、箱の中で眠っていた…。




キラは仕方なく、孤独に「初号機改造計画」に乗り出した。

確定申告の締め切りのため、時間がない。

だから、キラは、らいとの船に向かった。
「お気に入り」というやつは実に便利だ。

どんなに、離れていても、一瞬で、友達の船に行くことができる。
いや、違った乗組員の船に???(詳しくは、最初から読もう)

彼の船から、いろんな情報やツールが入手できる。
だが、キラはお金がないので、タダ見した。

h、DIV、ヘビメタメタ…わけのわからん言葉が並んでる。
こいつ、英語を話せるのか!!
そして、ミュージシャンか!!

意味不明になったので、この船の存在をロボット君に知らせる作業を

優先した。


やほーの国に眠るロボット君に手を振った。
ロボット君は、人気者だったので、引っ張りだこだ。
だから、初号機にサイン色紙をくれるのは、いつだろう。
実に、気の長い話だ。

次にキラのお気に入りの「ぐーくんロボット」に手を振った。

気難しいMS型ロボットにも挨拶した。

そして、楽観的なこいつにも…。

きりがない…。一体ロボットたちは、いくつ存在しやがるんだ。

キラは、怒りの中で、失望した。

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オレンジの風

Monkey.D.asuranは、トラフィックエクステェンジの爽やかな風に乗り、
ネットサーフインをするのが、好きだった。

特にオレンジの風がお気に入りだった。



今日も初号機に載り、楽しい船をいろいろ見させて、
もらっていた。
本機(仮称、Site Inbox百式~これはしょこたんブログを超えるブログになるブログだ!!)はぐーくんをお客様として同乗させているため、
トラフィックエクスチェンジの使用はNGだから。
※Google AdSenseの規約参照
※ついでだから、教えるけど、過去アドセンスでは他社のコンテンツ広告との併用はNGだった。
規約変更によりその1文はなくなったが、筆者が確認できているのは、Amazon.co.jpの広告との併用が可能だということのみである。他との併用は可能かどうか不明)
※規約というのは日々変更されるものなので、
この1文のみを鵜呑みにしないように願いたい。

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そんな航海の途中、Monkey.D.asuranは、B9大富豪の島に、年貢を
収めにきた。いや、間違った、どれくらい賞金がたまったか、ちょっと立ち寄った。
そしたら、おふれがきがあった。
「その大富豪様のお金を恵んでほしければ、トラフィックエクスチェンジの波の中で、大富豪様の業務提携主の広告を出してはならぬ。」
という、おふれがきだった。

Monkey.D.asuranは、その大富豪様からお金を恵んでもらい力をつけなけば、まだまだ、ひとつなぎの大秘宝《どこでもドア♪♪》を見つけることが、できない現状だ。

そこで、初号機をトラフィックエクスチェンジの風の中で稼動させるこ

とを中断する。

その代わり、三号機でトラフィックエクスチェンジ航行をすることにした。自動サーフなら、無人で航行できるのでMonkey.D.asuranに負担は、
ないのだ。

そして、再びMonkey.D.asuranは初号機に乗り込み、
手漕ぎで、航海を続けることにした。

手漕ぎで、順調に情報収集型の船として役割を果たすには、
様々な方法を取り入れる必要がある。

Monkey.D.asuranはそのため、「豚の貯金箱」島に潜伏中のキラ・ヤマトの元を訪れ、初号機をキラとともに改造する。

~次回「初号機改造計画」???

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冒険の夜明け

いきなり、冒険が始まった…。

本編とは関係ないが、イメージはここをみてくれ。

めんどくさいから、もう旅にでる。(笑)


もし、将来「しょこたんブログ」のように、読者が増えることが、

あったら、こんないい加減で、すまないだろう。



今日、見たのは2回目だが、「ただ、かわいいだけじゃないか」

と思いながら、にやけて熟読してしまった…(笑)

また、前置きが、長くなってしまった。


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Monkey.D.Asuranは冒険早々、イラついていた。

この船(元戦艦大和~1日限定。正式名称未定)はまだ、航行して間もないが、なぜか、情報商材艦隊のトラックスバム攻撃を日々受け続けている。
それを軽々と交わして、航行する。彼らは、ご存知ないのだろうか?
FC2BLOG合衆国内において新たに戦闘配備されたスパム撃墜大作戦のことを。
スパムすればするほど、スパムする場所を失い、自分の首を絞めているだけなのに…。

また、18号(現在人妻)の船の力を借りれば、その船は「酒池肉林」と化すのに…(コメ欄がある場合)実に愚か…。
いや、逆に喜ぶのか…。
(意味のわからない人は、登場人物のところから読みなおしましょう)
※一応、15歳以上を対象に書いてるつもりだよ。
※ドラゴンボールZorHファン(特に18号ファン)のひとは18号の強さがわかるね。(意味不明)
※18号の活躍は18号の大冒険で後日、掲載予定。



Monkey.D.Asuranの戦いは、つづく…

それだけ? 答)それだけ

※語句説明
船…ブログ
《どこでもドア♪♪》…どらえもん♪♪が逮捕時にすべてのネット愛好者を情報社会の中に巻き込んだキーワード、詳細は、プロローグ見て。

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光の名はアスラン

光の名は「アスラン」。

彼にはそう聞こえた。


そして、アスランは、言った。


「これで最後だ。最後の旅をしよう。僕が、君の替わりにあの船を動かそう。

きみは、piggy bank islandで、僕を見守ってくれ、きっと帰ってくる。


俺はアフィリエイト王になる男だ」


彼は、アスランにあの船を託した…。


Site Inbox初号機を…。






そして、アスランの旅は、はじまる。



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キラの中のアスラン。

キラ・ヤマト(本名)はかつてヴァナの住人だった…。

その後、それに別れを告げ、

彼は、piggy bank islandに潜伏し、平凡なネット生活を送っていた。
しかし、彼は、現実社会で悩みを抱えていた。現実と仮想世界との区別がつかなくなっていた。

どちらも、彼にとっては心安らげる場所であったが、現実社会において、彼は家族を養う必要が

あった。

彼は、苦しんだ。

もうそろそろ、この仮想世界とも別れを告げなければ…。

Do all the good you can.
By all the means you can.
In all the ways you can.
At all the times you can.
As long as you can.




彼の中で、何かが囁いている。




~そして、彼は、何かを見た。





それは、光だった。

Site Inboxシリーズの説明

リードメールの森でしか、生息していない「宝珠の木アダム」を使い

キラ・ヤマトが極秘裏に「コガネもち補完計画」のために開発したのが、始まり。

キラ・ヤマトは現在搭乗している零号機の前にも、試作品を何機か製造したが、いずれも、失敗に終わっている。

確認できるのは、楽天市場の在庫置き場に一台あるが、

エロ姉ちゃんのスパムトラックバック攻撃を受け、ネットの中のモクズと散った…(事実、あれはすごかった…笑)
※皆さんも禁止設定をきちんとやって、迷惑スパムを排除しましょう!

いつか、再発信できるのは、魚が活発に動きだす、夏頃だと、
キラ・ヤマトは語る。→証拠映像


以上で、Site Inbox号の解説は終わる。ご理解いただけただろうか?

え~わかんない?

じゃあ、ここに登録してみればわかる。

pegasusmail.net
(注意・登録後、換金ができなくても当方とは、何の関係もありません・笑・ウソ)

今のは、冗談であり、せっかくの読者相手に稼ぐ気など毛頭無い(表面上)


ということで、リードメールの森=Site Inbox号なのである。


次に、現在確認できている、Site Inbox号の紹介をしよう。

旧型Site Inbox号~水中作戦用…上述したとおり。活躍する日は来るのか?

Site Inbox零号機~ぼくはくま♪♪♪…アレカオ村に停泊中。
ヒッキーの曲をパクったものでは断じてないと、キラ・ヤマトは言う。ただ、どんな名前にするか、考えていたときに、みんなの歌が流れていたらしい…。
一体、本当にパクってないのか?

かわいい機種なので、ギャルに大人気かと思えば、そうでもない。

ときどき、ミス○○のお姉さまとコメ欄でお話して、喜んでいる、
キラ・ヤマト…(本名K・ヤマト)

Site Inbox初号機~アフィリエイト情報収集型。
第1部で活躍する船。その名のとおり情報収集のために開発された。
しかし、キラ・ヤマトの悪趣味で(笑)ブログパーツを貼り付けすぎ、
スピードは遅い。
よって俊足型の情報商材戦艦に、いつも敗戦続きである。

アスラン改めMonkey.d.asuranはこの愚鈍な船をどこまで、操縦することができるかが、第一部の見ものとなろう。

ワンピースのゴーイングメリー号のような末路をたどるのだろうか?(泣)

☆Site Inbox弐号機~アドセンス仕様型。
俗に言う、「保険」の船であった…。
しかし、トラフィックエクスチェンジ台風の目の中でエンジントラブルを起こし、現在航行不能…。
(コレは、事実である。グーグルアドセンスはトラフィックエクスチェンジの使用を禁止しているが、キラ・ヤマトはこの機種で「豚の貯金箱」島に停泊中、賞金稼ぎの目的で、数件のトラフィックエクスチェンジサイトに登録してしまった…。後から、退会すればいいと思ったが、
30近くのサイトに登録したため、どれに登録したかわからなくなった。理論上、現在トラフィックは稼動していないが、「豚の貯金箱」島は楽しい♪ダウン構築サイトなので、いつか気まぐれに動くかもしれない。ので、危険なので、動かしていない。わかる人だけにわかる話である。)


Site Inbox参号機~豚型…その名のとおり豚である。キラ・ヤマトが、「子豚さん補完計画」のために製造したが、まだ、試作段階。
可能性は未知数であり、今後の活躍が望まれる。ただ、保管場所である、DTI共和国があまりにも、開放的であり、自由なため、大人の船に足跡を残され、キラ・ヤマトは迷惑している。いや、むしろ喜んでいる。意味のわかる人は立派な大人である(笑)



他にもあるが、きりがないので止める。


※語句説明…
・「宝珠の木アダム」…ワンピース最新刊「45巻」前の方のページ参照(笑)
・ゴーイングメリー号との別れ…ワンピース「44巻」キラは泣いた…。名シーン。
・船…ブログのこと
・戦艦…HPのこと
・「子豚さん補完計画」…キラ・ヤマト(偽名アスラン君)が、ゆき乗組員と子豚さんを募集するために計画。しかし、ゆき乗務員♀の船に人気が殺到し、キラ・ヤマト♂(本名K・ヤマト)のところは不人気…(涙)いつの時代でも女性の特権である(笑)

Prologue

富・名声・名誉・力…
かつて、ネット界のすべてを手に入れた男
”ドラえもん”

彼の逮捕時に放ったひとことは、

日本中のブロガーを小遣い集めの道に走らせた。

「ネットは儲かるよ。欲しけりゃ、あげるよ。
探してみよう。すべてのマニュアルを《どこでもドア♪♪》の
向こうにおいてきた。だって、ぼくドラえもん♪♪」おかしすぎる!

世はまさに大情報時代を迎える…。


果たして、誰が、《どこでもドア♪♪》を見つけることができるのか…?

登場人物

☆Monkey・D・Asuran
 Site Inbox号(ブログ)に乗り込み、ネットの世界を冒険する少年。(本名、アスラン君)


☆キラ・ヤマト
Site Inbox号の設計者。
今後、Monkey・D・AsuranにSite Inbox号シリーズを様々提供することになる。本人は引退し、Site Inbox零号機に乗り込み、ハムスターと遊んでいる。引退したとは、いいながら、現在「豚の貯金箱」島に「アスラン君」という偽名を使い、潜伏している。
他に三号機と五号機に時々乗るらしい。
まだ、あるらしいがMonkey・D・Asuranには、秘密にしている。

☆18号(現在人妻)
キラ・ヤマトの妻。彼女は、アダ系アフィリをやっている。
儲かるらしい。本人は、その気はないようだが…
現在、パチンコに行って行方不明(事実・笑)

☆ゆき♪(主婦)
Site Inbox号の乗組員。ワンピースで言うなら、ナミといったところか。本人は、サンジがいいと言って聞かないが一応女性なので…(汗)

☆さあ姉☆彡(シングルマザー)
Site Inbox号の乗組員。ワンピースで言うなら、ニコ・ロビンといったところか。
キラ・ヤマトの紹介によりSite Inbox号に乗船する。
Monkey・D・Asuranによきアドバイスをしてくれる頼もしい姉さん。

☆冒険野朗☆らいとSite Inbox号の乗組員。ゾロに決まり。
かつて、大繁栄を誇ったライブドア帝国(北国)において”なぞなぞ好きのTugun”と呼ばれていたが、どらえもん♪♪の逮捕をきっかけに、衰退をたどるかの帝国(北国)に見切りをつけ、脱北中、FC2BLOG合衆国の浜辺に漂着した。そこで、Monkey・D・Asuranに出会い、名を「らいと」と改める。
ライブドア帝国に船はある。なぜなら、そこがアフィリしやすいと昔から、語り継がれているから。
ちなみにキラ・ヤマトは「自分のID」を忘れたらしい(笑)
これで2回目(汗)

☆ももたろう(マネコさんの生みの親)
Site Inbox号の乗組員。ワンピースで言うなら、ウソップといったところか。イソップギャラリーではなく、ももたろうギャラリーを経営。
本人の許可が下りれば、公開する予定。
作者と同様、意味不明な人物(笑)

☆Mr.AF
ワンピースで言うなら、コビーといったところか。
同じ道を歩みながら、彼は実生活へと戻っていった…。
いつか、またネットの世界で出会う日を約束して☆彡
※本当です。なんか、かっちょい~。


※登場人物募集中!(ジャンル不問)



以上は、
だいたい実在する人物とブログです。

属性違いのため、

リンクはしていない。今のところ…。


そのうち、承諾があれば、リンクをつけていきます。


18号はアダ系なのでパス。

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